進化を止めないツールです。直近のアップデートをダイジェストでご紹介します。
活用度・勝ち方・見込み精度など42の分析を、カードとグラフで7タブに。目標の設定や年度・親部門・期間の切り替えにも対応。(全ユーザー向け)
商談の今後の予定とTODOを大きなカレンダーで表示。日付からTODO・予定を追加し、TODOの完了・削除もカレンダーからできます。
活用度・勝ち方・入力の質・見込み精度・取引先など42の分析を、7つのタブにまとめて表示。各分析が何を示し、どう役立つかも添えています。
各ボタングループの「?」から、そのグループの機能と使い方を確認できます。AIは対象商談の選び方(自動選択・対象限定)も一目で分かります。データ/分析の振り分けも整理しました。
200件規模のExcelでも途中で止まらず登録でき、原価・売上・確度の反映中は進捗スピナーで状況が分かります。
受注・失注案件から学ぶAIプロンプトと、同業他社との比較プロンプトを追加。重要受注/失注の絞り込みやユーザー別活動指標ダッシュボードも使えます。
各種エクスポートをExcel形式に統一。「リストエリア拡大」で、ボタン行・ヨミ変動・次回アクション未設定の商談を隠して一覧を広く使えます。
追加したカスタム列が参照できなくなった場合も、自動的にその列を取り除いて再取得。商談エクスプローラーが開けなくなる不具合を未然に防ぎます。
選択した商談へ、Excelテンプレート経由でToDo/行動をまとめて新規登録・更新。行ごとに種別・日付・コメントを変えられます。
検索/分析/AI/一括変更/新規作成の5カテゴリに分けて開閉式に。増え続けるボタンでも目的の機能をすぐ見つけられます。
専用テンプレートをダウンロードして編集、アップロードするだけで商談の新規登録・更新をまとめて実行。取引先名・所有者名などはプルダウンから選べます。
選択した複数の商談の削除フラグをまとめてON/OFF。1件ずつの操作で一覧がずれる手間がありません。
商談と会議日を選び、AIの回答を貼り戻すだけで、議事録と次回予定は行動に、Action ItemsはToDoとして一括登録。納入日・次回会議日も反映します。
商品が2件以上ある商談を、商品ごとの行で売上・原価・納入日まで一括更新。商品の追加や付け替えにも対応します。
オフラインやセッション切れの間は、拡張機能の画面と通信を止めます。つながると自動で元に戻ります。
よく使う件名・説明をテンプレート保存、音声入力、登録後の「続けて次も登録」アクション連鎖、行動(Event)登録時の.icsダウンロードに対応。
選択した複数商談や「今日の一手」TOP10へまとめてフォローTaskを登録。自分が担当するオープンなTaskを期日順に確認し、完了・スヌーズも可能に。
次回アクションが1件も無いオープン商談を一覧表示し、その場でクイックToDo登録。ステージ変更時もフォローToDo登録を提案します。
Task/Eventに取引先責任者を任意で紐付け可能に。ブラウザ内蔵の音声認識でコメント欄に音声入力もできます(外部送信なし)。
カンバンカードの「+ToDo」ボタン、サイドパネルのTOP3表示から、その場でクイックToDo登録ができるようになりました。
直属の部下ごとの商談KPIを横断表示。取引先ごとに未提案の売れ筋商品も提案します。
自分のTask/Eventを月間カレンダー表示。停滞商談は毎週月曜に自動通知でリマインドします。
対応組織ではメモをSalesforceにも保存しチーム間で共有。オフライン中の変更も自動キューイングして復帰時に同期します。
真のExcel(.xlsx)ファイルとしてダウンロード、またはSlack/Teams共有用テキストをコピーできます。