データ移行も、組織固有のカスタム項目への対応も、画面から柔軟に設定できます。
ヨミ変動を含む全データ・設定をパスワード暗号化(AES-GCM)した1ファイルで書き出し、別ブラウザへ移行できます。
組織のカスタム項目API名が標準と異なる場合も、「⚙ フィールド設定」画面から個別に再マッピング可能。
日本語/Englishの切り替えに対応。ツールバー・テーブル列・主要パネルまでほぼ全画面をカバーしています。
表示列・並び順・パートナー列名などの設定はブラウザに保存され、次回起動時に自動復元されます。
数値タイル・リストなど複数の集計ウィジェットを自由に組み合わせて表示できます。
既存項目を使った数式(安全な自作パーサーで評価、evalは不使用)で、独自の計算結果を一覧に追加できます。
複数条件をAND/ORで組み合わせた名前付きセグメントを保存し、いつでも呼び出せます。
条件に応じて一覧の行を自動で色分け表示します。
条件に一致する商談へ、自動でタグを付与するルールを作成・実行できます。
クイックToDo登録(T)・行移動(j/k)などのキー割り当てを、好みのキーに変更できます。
一覧テーブルの行高・文字サイズを詰めて、1画面に表示できる件数を増やせます。